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WordPressテンプレートの適用方法(cherry_frame_work4)  その2 | ヘルプ

1.WordPress本体をアップロードする

その1の(イ)で解凍していたWordPress本体をアップロードします
FTPソフトで解凍したWordPress本体をクリックで開いた中身をすべて選択し
ご契約されているサーバーの中にアップロードしてください。

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あとで、インストール先(ファイルパス)を変更することも可能ですが、
ファイルの書き換えやデータベースの操作が必要な場合があります。
WordPressに詳しくない方は、最初から公開用のディレクトリ(公開用サイトアドレス内フォルダの直下)に
アップロードすることをおすすめいたします。

2.WordPress本体をインストールする

アップロードが完了したら、ブラウザでアクセスしてください。

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【さあ、始めましょう!】をクリックします。

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データベース、ユーザー名、パスワード、ホスト名に1.事前準備で用意した情報を入力してください。
テーブル接頭辞は変更せず、『wp_』のままにしておいてください。
※変更すると一部プラグインで動作しない場合がございます。

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【インストール実行】をクリックします。

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必要な項目を入力して【WordPressをインストール】をクリックします。
※最新版のWordPressの場合、パスワードが自動で表示されますので
変更されるか、そのままパスワードをメモ帳などに控えてください。

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WordPressテンプレートの適用方法(cherry_frame_work4) その1 | ヘルプ

1. 必要な情報を確認する

ワードプレスのインストールへ進む前に、事前に必要な情報を用意しましょう。 用意していただくデータ、アプリケーションは以下のとおりです。

操作するのに必要なアプリケーション

★(A)テキストエディタ
★(B)FTPソフト
★(C)phpMyAdmin
※ご契約のレンタルサーバーと合うバージョンをダウンロードしてください。
(D)WEBブラウザ(2017年現在はGoogle choromeがお勧めです。)
(E)ZIPファイルを解凍するソフト

ダウンロードするデータ

★(ア)ご購入いただいたテンプレートファイル
★(イ)WordPress本体
※ご購入頂いたテンプレートにより、ダウンロードして頂くバージョンが異なります。
確認の仕方はコチラ

メモ帳などに控えておくこと(確認の仕方はこちら)

(あ)レンタルサーバーのFTPアカウント
(い)レンタルサーバーのMySQL(データベース)
⇒ ⇒ ⇒アカウント・データベース名・接続先ホスト・ユーザー名・パスワード
(う)レンタルサーバーのPHPのバージョン
(え)ドメイン名(公開するサイトのURL)


2.確認する

(イ)WordPress本体のバージョンについて

WordPressの本体をダウンロードします。
テンプレートごとに対応しているWordPress本体のバージョンは異なりますので、注意してください。
どのテンプレートが、どのバージョンに対応しているのかは、テンプレート詳細ページをご確認ください。
下記の例の場合は、3.3.1に対応しています。

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WordPress本体は公式サイト(http://ja.wordpress.org/)からダウンロードします。
2017年2月10日現在の最新バージョンは、4.7.2ですので、3.3.1をダウンロードするには、
過去のバージョンからダウンロードする必要があります。

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3.1.1(この例の場合)をダウンロードします。

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ダウンロードしたファイルを解凍してください。

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